ジャックと豆の木

「ジャックと豆の木」はみなさんもよくご存じのお話です。パネルシアター第二弾の作品としてとりあげたこの「ジャックと豆の木」は私たちの初めてのパネルシアター作品「おおきなかぶ」に継ぐ、同じくニーアムシャーキーの絵本です。 リチャードウォーカーの原作を、ニーアムシャーキーが、彼女ならではの独特の色使いで愛らしい絵本に仕立て上げました。 翻訳は阿川佐和子さん。勇敢なる青年ジャックと大男の対決。パネルシアターならではのしかけいっぱいの楽しい作品をお楽しみ下さい。