2010/05/19更新

 ・つりばしゆらゆら
 ・あのこにあえた
 ・きいろいばけつ
 ・ずーっと、ずっとだいすきだよ
 ・きつねのでんわボックス
 ・おおきなかぶ
 ・ぼくだけしってる
 ・1000の風 1000のチェロ
 ・ジャックと豆の木
 ・だいじょうぶ だいじょうぶ
 ・はだかの王さま
 ちいちゃんのかげおくり
 ・たからものとんだ

2008年11月完成!

 ・公演作品について
 ・公演に必要なもの
 ・舞台配置図
 ・ご依頼方法
 ・公演当日の流れ
 ・公演に際してのお願い
 2009年4月以降の公演の
 受付は終了いたしました。
 ・おおきなかぶ
 ・1000の風 1000のチェロ
 ・きいろいばけつ

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おおきなかぶ (トルストイ 作 中井貴恵 翻訳)

「うんとこしょ、どっこいしょ・・・」

おなじみの「おおきなかぶ」が
中井貴恵の翻訳で
生まれかわりました!

パネルシアターですので、かなり省スペースでの公演が可能です。幼児のみの公演先にお勧めします。

 登場人物みんな違う音!
 全編に流れる曲は「きつねのでんわボックス」に引き続き荒井泰子のオリジナル 曲です。登場する沢山の動物たちを音で表現してみようとウシ、ブタ、ねこ、めんどり、がちょう、カナリア、ネズミが全部それぞれの動物の特徴をよくとらえた違った音で表現されています。 さぁ、みんなはいくつわかるかな?

 

 初めてのパネルシアター
 沢山の野菜や動物が登場するこのお話は是非パネルシアターでと、絵本チームの 新たな挑戦が始まりました。おおきなイーゼルにたてかけられたパネルシアター にかわいい動物や鳥たち、そしてたくさんの野菜が不思議なしかけで踊ります。 
 全編に流れる荒井のオリジナル曲にあわせ、操作をする平野と宗もパネルシアター を楽しく操ります。 圧巻はおおきなかぶがぬけるところ。
さぁ、どうやってあんな小さかったかぶが おおきなかぶに変身したのか・・・・。ご期待ください。

 

 へんてこりんなおおきなかぶ
  「うんとこしょ、どっこいしょ!」のかけ声でおなじみのおおきなかぶ。今回のこの絵本はこの会の代表の中澤が中井貴恵として翻訳をした作品です。
 ニーアム・シャーキーのかわいい絵にぞっこんの中井が是非世のお父さんたちに声にだして読んで欲しいとの願いをこめ翻訳したこの作品。
動物の数あわせや、おおきなかぶが抜ける音など、今までのおおきなかぶにはなかった斬新かつめちゃくちゃ楽しい「おおきなかぶ」が誕生しました。
 でも定番のこのかけ声だけは「うんとこしょ、どっこいしょ!」のまま。みんなも一緒にかけ声をかけておおきなかぶをぬいてね!